2008年9月
新着サイト!口腔外科専門医 秋元善次 先生
こんにちは。
副社長の斉藤です。
本日の「新着サイト!」は、一味違った専門サイトのご紹介です。
サイト名は、「インプラント無料相談.com」。
口腔外科専門医の秋元先生が、一都三県のクリニックと提携して、
インプラント治療について、患者様へのカウンセリングやオペの代行・立会いなど、
・まだインプラントを導入して自身のついていない先生
・そもそもチーム医療として、自分はインプラントのオペを行わないと決めていらっしゃる先生
のサポートをしていくサービスです。
秋元先生は、これまで大学病院で培ってきた口腔外科の技術を活かし、
現在も東京歯科大学の非常勤講師を務める傍ら、
提携クリニックでのインプラント治療を活発に行っています。
新着サイト!ムカエ歯科医院様
こんにちは。副社長の斉藤です。
本日ご紹介するのは、相模原市古淵でインプラント治療に力を入れておられる
ムカエ歯科医院様です。
院長の迎先生は、25年前にインプラント治療をはじめられ、
現在では累計1,200本ほどの実績があります。
CTをはじめ、生体造形モデル製作機、CADCAMシステムなど最先端の医療設備を、
積極的に取り入れ、使いこなしていらっしゃいます。
ITにも大変詳しく、ブログのご説明をした際にも大変ご理解が早く、スムーズに進みました。
今後も、持ち前のITノウハウで、ブログの更新を頑張ってください!。
新着サイト! リッツさくらデンタルクリニック様
こんにちは。齊藤です。
本日は、先日ご紹介したカールトン・ペリオインプラントセンター様の姉妹クリニックでもある、
リッツさくらデンタルクリニック様をご紹介します。

横浜市泉区で、診療されているクリニックで、
ドクターから、受付まで全て女性のスタッフで、
終始和やかな雰囲気で診療が進んでいらっしゃいます。
まるで「エステサロン」かと思ってしまう素敵なクリニックです。
こういった雰囲気をどんどんブログで発信できるとよいですね!
新着サイト! カールトン・ペリオインプラントセンター様
こんにちは。自衛隊副社長の斉藤です。
藤沢市の長後でインプラント治療を中心に診療されている、
城戸歯科クリニック(カールトン・ペリオインプラントセンター)様のホームページのリニューアルを行いました!
院長の城戸先生は、海外留学の経験が豊富で英語もばっちりという先生で、
ハーバード大学インプラント課留学時に、
ITIインプラントプログラムで第三位を勝ち取られた猛者です。
人柄は気さくで、技術力も高いということで、年間300症例(本数にして500本)レベルのインプラント治療を一人でこなしていらっしゃいます。
湘南地方でインプラント治療を考えていらっしゃる方には是非オススメしたい先生です。
城戸先生、ブログの更新頑張って進めていってください!
サバイバルゲームってどんな?
こんにちは。自衛隊副社長の齊藤です。
先日、デザイナーの長沼氏のありがたいお誘いで、
印旛郡の「NO9.SC」でサバイバルゲームをしてきました!!
メディウィルからは、元「曹長」の私と、「プライベート格闘家」上田の2名が参戦しました。
元「曹長」ということで、
多くの期待が寄せられましたが、
海上要員だったこともありほとんど戦闘訓練をしていなかった私は、
開始30秒であっけなく射殺されたりと、ほとんど戦力になっておりませんでした(涙)
上田は持ち前の運動能力で、地面に這いつくばって、
嬉々として匍匐前進をしていました。
このサバイバルゲームというもの、
実はとっても頭とチームワークが必要な「スポーツ」で、
一回きりの体験では、計り知れない奥深さを感じました。
長沼さん、また誘ってくださいね。
その他、参加したいかた、是非お声掛け下さい。
再会 - 幹部候補生学校の同期
こんばんは。
自衛隊上がりの副社長齊藤です。
今日は、海上自衛隊幹部候補生学校の同期である、
大谷一尉(写真中心)と高篠一尉(写真左)との3人でお寿司を食べに行きました。
大谷一尉とは実に8年ぶりの再会となりますが、
しばらく見ない間に、思慮深くすっかり立派な海上自衛官になっていました。
彼は「経理補給」という任務につき、
日々海上自衛隊のバックアップに奔走しております。
高篠一尉とは防衛大学校からの同期で、私が退職した後も頻繁にお会いしていますが、
女性ながら海上自衛官として、立派に任務をこなしております。
同じ釜の飯を食った仲間たちと会うことで、多くの刺激を得られますし、
今自分に与えられた役割、というものに一生懸命取り組んでいこうという心意気を与えられます。
これからも、彼らの(海上自衛隊幹部たちの)発展を願ってやみません。
今週の新着サイト! 歯並び相談室
こんにちは。自衛隊副社長の斉藤です。
本日は、既に弊社でクリニックのホームページをリニューアルされた大松矯正歯科クリニックの高先生の専門サイトをご紹介します。
歯並びに関する基礎知識を中心に、良い歯並びや悪い歯並びを写真を多く使って視覚的に訴えていくサイトになりました。
この専門サイトには、「歯並び相談室」、「いろんな歯並び」、「歯並びの基礎知識」、「矯正歯科について」という4つのブログが搭載され、先生ご自身がそれぞれに記事を投稿していくという、高先生だからこそ十分に使いこなせるハイレベルのシステムです。
既存のクリニックサイトのブログに加えて4つのブログが増え、お忙しいかと思いますが、頑張って更新進めてください!
短艇委員会
防衛大学校時代一番印象的だったのは、
なんといっても、カッター(救命艇)の全国大会で2連覇したことです。
高校時代、自宅から片道2時間半かけて通っていたため、運動部に入ることができず、
囲碁部に入部しました。
高校時代に毎年催されたマラソン大会には、原因不明の病(一般には仮病と言われているようです)のため一度も参加できず、
体育の成績もぱっとしないひょろっひょろの男でしたが、なんとか防衛大に入ることができました。
防衛大では、全ての学生が運動部に入って心身の鍛錬に努めることが義務付けられていたので、
最初は、いかに楽な校友会活動(クラブ活動)を探すかということに腐心しました。
そんな私が、防衛大で最も練習の厳しい校友会の1つとされる短艇委員会(カッター部)に入ることを決めたのは、
入校当初、私の隣の部屋(全寮制)で生活していたWさんの上腕部の太さでした。
「かっこいい・・・。」
「その見事な上腕二頭筋と三頭筋を手に入れたい。」
そう思い、高校時代に囲碁部すらまともに続けられなかった若者は短艇委員会に入ることになりました。
この短艇委員会では、「全日本大会で優勝すること」を唯一無二の目標と掲げ、
日々練習に励みました。
確かに、その練習の厳しさは半端ではなく、明日の朝目が覚めなければいいのに・・・と思いながら床についたことを思い出します。
その反面、肉体もめきめきと成長し、
入校当初50kgほどだった体重も、3年のときには70kgまで鍛え上げることができ、
憧れの上腕二頭筋や三頭筋も手に入れることができました。
厳しい毎日をこらえ、また、最強のクルー(乗組員)にも恵まれ、
3年の5月、4年の5月の2大会連続で優勝することができました。
一緒に戦ったクルーたちは一生の仲間です。
まだ自衛隊に残るもの、退職して一般企業で働いているもの様々ですが、
これからもこの仲間たちと成長していきたいと思っています。







